※introduction※
※image music※
1.その瞳の奥の夏の日について
―――目が合った。
2.そんな愛になんて、触れたこともなくて
―――意外に、俺様?
3.いつか見た風景にさよならを
―――似てるだけだよ。
4.そんな日常と非日常
―――関係ない…?
5.むせ返るほど芳しく香る
―――なんでこんなにもあっさりと、
6.氷と花
**
―――どんなに滑稽だとしても。
→return from their forever happiness?
→or read some pasts of a tender ghost?
(photo by
*05 free photo
...thanks!)